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ツール

スカルプチャーペインティングに最後のひと手間を加えるツールです。スタイルエフェクトと組み合わせてもOK。とりあえず、お試しあれ。

それぞれのツールではチップをうまく動かしてジックリ調節できるほか、ビッグブラシを使えば複数のオブジェクトを一度にガツンと調節できます。

ここからはビッグブラシの使い方。適当にツールを選んだら、まずはを押してください。すると、チップの頭にワイヤーフレームが登場。

を押し続けるとフレームはさらにビッグに、でスモールになります。フレーム内のオブジェクトはすべて選んだツールの効果を受けます。

サイズの大きいシーンをクリエイト中、全体の雰囲気をガラリと変えたい時なんかに便利です。

たとえば、木が生い茂った森をクリエイト中だとしましょう。どの木も同じ色で味気ないなぁ、なんてお悩みの時は、

ビッグブラシミックスを組み合わせれば、カラーバリエーションたっぷりの瑞々しい森に生まれ変わるはずです。

スカルプチャーペインティングに最後のひと手間を加えるツールです。スタイルエフェクトと組み合わせてもOK。とりあえず、お試しあれ。

それぞれのツールではチップをうまく動かしてジックリ調節できるほか、ビッグブラシを使えば複数のオブジェクトを一度にガツンと調節できます。

ここからはビッグブラシの使い方。適当にツールを選んだら、まずはを押してください。それからと逆側にひねると、

チップの頭にワイヤーフレームが登場。を逆側にひねるほどフレームはさらにビッグに、側にひねるとスモールになります。

フレーム内のオブジェクトはすべて選んだツールの効果を受けます。

サイズの大きいシーンをクリエイト中、全体の雰囲気をガラリと変えたい時なんかに便利です。

たとえば、木が生い茂った森をクリエイト中だとしましょう。どの木も同じ色で味気ないなぁ、なんてお悩みの時は、

ビッグブラシミックスを組み合わせれば、カラーバリエーションたっぷりの瑞々しい森に生まれ変わるはずです。

1つ戻す

ミスは起こるもの。でも失敗から学べることもあります。失敗が成功を招く時だってありますしね。それでも取り消しを望むなら、こちらを使ってください。

アイコンの上でを押すだけで、1つ前のアクションを取り消せます。もう一度押せば、2つ前のアクションがなかったことに。

その気になれば作品をまっさらの状態に戻せますよ。

最後に、ショートカットも用意しました。シンプルにを押すだけ。

ミスは起こるもの。でも失敗から学べることもあります。失敗が成功を招く時だってありますしね。それでも取り消しを望むなら、こちらを使ってください。

アイコンの上でを押すだけで、1つ前のアクションを取り消せます。もう一度押せば、2つ前のアクションがなかったことに。

その気になれば作品をまっさらの状態に戻せますよ。

ここでお得な情報を。を左に傾けてを押すと、ショートカットになります。

1つ進む

ミスは起こるもの。でも失敗から学べることもあります。失敗と向き合いたいという方は、アイコンの上でを押してください。

オブジェクトは1つ前の姿から元に戻ります。ちなみに、取り消したものなら何でも1つ進んで元の状態に戻りますよ。

さらにショートカットも用意しました。をポチっと押すだけです。

ミスは起こるもの。でも失敗から学べることもあります。失敗と向き合いたいという方はアイコンの上でを押してください。

オブジェクトは1つ前の姿から元に戻ります。ちなみに、取り消したものなら何でも1つ進んで元の状態に戻りますよ。

ここでお得な情報を。を右に傾けてを押すと、ショートカットになります。

ミックス

ミックスとは、オブジェクトの色の上にさらに色を加えることです。

たとえば、ブルーのオブジェクトにレッドをミックスすると、パープルになるといった感じです。

まずはカラーを選んでからミックスをプッシュ。対象のオブジェクトにカーソルを合わせて、を長押しすると少しずつ色がミックスされていきます。

やりすぎたと思っても、あせらずを押してマイナスモードにしましょう。ミックスした色を徐々に減らせます。

ちなみに、+を同時に押すとスカルプチャーの内側の色が変化します。ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。

ペイントでは使えませんので悪しからず。

ミックスとは、オブジェクトの色の上にさらに色を加えることです。

たとえば、ブルーのオブジェクトにレッドをミックスすると、パープルになるといった感じです。

まずはカラーを選んでからミックスをプッシュ。対象のオブジェクトにカーソルを合わせて、を長押しすると少しずつ色がミックスされていきます。

やりすぎたと思っても、あせらず の頭でのお尻を軽く叩いてマイナスモードにしましょう。ミックスした色を徐々に減らせます。

ちなみに、 + を同時に押すとスカルプチャーの内側の色が変化します。ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。

ペイントでは使えませんので悪しからず。

使い方は簡単ですが、たくさんのオブジェクトに適用するとなると骨が折れるというもの。

そこで、一度に同じレベルのエフェクトをかけられるツールを用意しました。それがレートです。

を押しながらをひねると、レートのダイアルが登場。を離さず、を反時計回りにひねるとレートは高く、時計回りだと逆に低くなります。

あとはを押すのみです。

レートが高いほど、ミックスの適用/除外の程度が大きくなります。その逆もしかり。これで複数のオブジェクトが相手でも怖いものなしですね。

ヒュー

色相カラーってどこが違うの、と思う方もいるでしょう。どなたにも分かるように説明してみます。

赤、ピンク、ワインレッド、これはすべて同じ色相ですが、それぞれ違うカラーです。

簡単に言うと、赤はピンクよりも彩度が高く、ワインレッドよりも明度が高いということ。

このヒューツールでは、彩度明度なんかの難しいことは抜きにしてサクッと色相を変えてしまうことができます。

ここからは使い方。まずはヒューを選んで、オブジェクトにカーソルを合わせます。を長押しすると、 色相環をグルリと回転。

マイナスモードに変えれば、で逆回転します。

ちなみに+を同時に押すとオブジェクトの内側が変化します。ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。

ペインティングでは使えませんので悪しからず。

色相カラーってどこが違うの、と思う方もいるでしょう。どなたにも分かるように説明してみます。

赤、ピンク、ワインレッド、これはすべて同じ色相ですが、それぞれ違うカラーです。

簡単に言うと、赤はピンクよりも彩度が高く、ワインレッドよりも明度が高いということ。

このヒューツールでは、彩度明度なんかの難しいことは抜きにしてサクッと色相を変えてしまうことができます。

ここからは使い方。まずはヒューを選んで、オブジェクトにカーソルを合わせます。を長押しすると、 色相環をグルリと回転。

の頭でのお尻を軽く叩いてマイナスモードに変えれば、で逆回転します。

ちなみに + を同時に押すとオブジェクトの内側が変化します。ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。

ペインティングでは使えませんので悪しからず。

使い方は簡単ですが、たくさんのオブジェクトに適用するとなると骨が折れるというもの。

そこで、一度に同じレベルのエフェクトをかけられるツールを用意しました。それがレートです。

を押しながらをひねると、レートのダイアルが登場。を離さず、を反時計回りにひねるとレートは高く、時計回りだと逆に低くなります。

あとはを押すのみです。

レートが高いほど、ヒューの回転スピードは速くなります。その逆もしかり。これで複数のオブジェクトが相手でも怖いものなしですね。

マテリアルを適用

クリエイト中のオブジェクトに特別なマテリアルを施すためのツールです。使い方はシンプル。

マテリアルをセレクトして、オブジェクトにカーソルを合わせます。を長押しすると、少しずつ変化しますよ。

やりすぎたと思っても、あせらずを押してマイナスモードにしましょう。効果を徐々に減らせます。

ちなみに+を同時に押すとオブジェクトの内側が変化します。

ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。ペイントでは使えませんので悪しからず。

クリエイト中のオブジェクトに 特別なマテリアルを施すためのツールです。使い方はシンプル。

マテリアルをセレクトして、オブジェクトにカーソルを合わせます。を長押しすると、少しずつ変化しますよ。

やりすぎたと思っても、あせらずの頭でのお尻を軽く叩いてマイナスモードにしましょう。効果を徐々に減らせます。

ちなみに + を同時に押すとオブジェクトの内側が変化します。

ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。ペイントでは使えませんので悪しからず。

使い方は簡単ですが、たくさんのオブジェクトに適用するとなると骨が折れるというもの。

そこで、一度に同じレベルのエフェクトをかけられるツールを用意しました。 それがレートです。

を押しながらをひねると、レートのダイアルが登場。を離さず、を反時計回りにひねるとレートは高く、時計回りだと逆に低くなります。

あとはを押すのみです。

レートが高いほど、エフェクトの適用/除外の程度が大きくなります。その逆もしかり。これで複数のオブジェクトが相手でも怖いものなしですね。

グロウ

オブジェクトを発光させるツールです。見た目がいいだけでなく、シーン内の光源にもなる省エネぶりはさすがの一言。

グロウを選んで、光らせたいオブジェクトにカーソルを合わせます。を長押しすると、少しずつ明るくなっていきます。

やりすぎたと思っても、あせらずを押してマイナスモードにしましょう。効果を徐々に減らせます。

ちなみに+を同時に押すとオブジェクトの内側が変化します。ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。ペイントでは使えませんので悪しからず。

オブジェクトを発光させるツールです。見た目がいいだけでなく、シーン内の光源にもなる省エネぶりはさすがの一言。

グロウを選んで、光らせたいオブジェクトにカーソルを合わせます。を長押しすると、少しずつ明るくなっていきます。

やりすぎたと思っても、あせらずの頭でのお尻を軽く叩いてマイナスモードにしましょう。効果を徐々に減らせます。

ちなみに + を同時に押すとオブジェクトの内側が変化します。

ああ、これはスカルプチャーだけの裏ワザです。ペイントでは使えませんので悪しからず。

使い方は簡単ですが、たくさんのオブジェクトに適用するとなると骨が折れるというもの。

そこで、一度に同じレベルのエフェクトをかけられるツールを用意しました。 それがレートです。

を押しながらをひねると、レートのダイアルが登場。を離さず、を反時計回りにひねるとレートは高く、時計回りだと逆に低くなります。

あとはを押すのみです。

レートが高いほど、エフェクトの適用/除外の程度が大きくなります。その逆もしかり。これで複数のオブジェクトが相手でも怖いものなしですね。

少し戻す

せっせとアートをクリエイトしている時、1つ戻すボタンってちょっと大ざっぱすぎることありますよね。

丸ごと取り消すんじゃなくて、少しだけ戻したいって気持ち分かります。

その問題、少し戻すが解決します。戻したいオブジェクトにカーソルを合わせて、満足するまでをプッシュまたは長押ししてください。

せっせとアートをクリエイトしている時、1つ戻すボタンってちょっと大ざっぱすぎることありますよね。丸ごと取り消すんじゃなくて、

少しだけ戻したいって気持ち分かります。

その問題、少し戻すが解決します。戻したいオブジェクトにカーソルを合わせて、満足するまでをプッシュまたは長押ししてください。

使い方は簡単ですが、たくさんのオブジェクトに適用するとなると骨が折れるというもの。

そこで、一度に同じレベルのエフェクトをかけられるツールを用意しました。それがレートです。

を押しながらをひねると、レートのダイアルが登場。を離さず、を反時計回りにひねるとレートは高く、時計回りだと逆に低くなります。

あとはを押すのみです。

レートが高いほど、戻すスピードが速くなります。その逆もしかり。これで複数のオブジェクトが相手でも怖いものなしですね。

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